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第3次安倍第3次改造内閣閣僚名簿

内閣総理大臣|安倍晋三

副総理、財務、金融|麻生太郎

内閣官房長官|菅 義偉

総務|野田聖子

法務|上川陽子

外務|河野太郎

文部科学|林 芳正

厚生労働|加藤勝信

農林水産|斎藤 健

経済産業|世耕弘成

国土交通|石井啓一

環境|山本公一

防衛|小野寺五典

復興|吉野正芳

国家公安|小此木八郎

沖縄・北方|江崎鐵磨

1億総活躍|松山政司

経済再生|茂木敏允

地方創生|梶山弘志

五輪|鈴木俊一

 

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

問責決議

尖閣諸島

維新八策(大阪維新の会)

薄熙来

齟齬(そご)

芦田修正

船中八策

「定時降下物環境放射能測定結果」

北方領土問題

大阪維新の会

ブータン王国

中庸

FTA

TPP

国家公務員宿舎法

検察審査会

水谷建設

国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

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政治 / POLITICS

迷走「新国立競技場」 桁外れな巨大施設の試練

政界往来  公開日時:2014-08-31

 

 2020年東京五輪のメーンスタジアムとなる新国立競技場。基本設計案が公表されたのは当初予定から2カ月遅れとなる2014年5月末だった。工事費が当初想定を上回り、規模の縮小を検討するなど二転三転。市民や建築の専門家などからは、計画への疑問や批判の声が相次いでいる。問われる巨大施設の公共性。迷走する「新国立」はどこへ行くのか――。

 基本設計案の公表で、その全貌を現した新国立競技場。2020年東京五輪で8万人を収容するメーンスタジアムの最大の特徴は、その圧倒的な規模にある(図1)。いかにして建設していくか、未知の領域への挑戦となる。

「このアーチのスパンは300m以上ある(図2)。100m級は代々木競技場、200m級は米国の室内野球場、例えばアストロドームやキングドームがその先駆けだ。200m級は今では珍しくないが、300m級で、しかも屋根付きの競技場というのは非常に例が少ない。… → 続きを見る


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