メインメニュー 政治政治のページへ経済のページへ社会のページへ文化のページへメインメニュー 政治

 

 
プレー曜日
プレー料金
エリア

 

第96代・安倍改造内閣閣僚名簿

内閣総理大臣|安倍晋三

副総理、財務、金融|麻生太郎

内閣官房長官|菅 義偉

総務|高市早苗

法務|金田勝年

外務|岸田文雄

文部科学|松野博一

厚生労働|塩崎恭久

農林水産|山本有二

経済産業|世耕弘成

国土交通|石井啓一

環境|山本公一

防衛、安全保障法制|中谷 元 

復興|今村雅弘  

国家公安、行政改革|松本 純

沖縄・北方、科学技術|鶴保庸介

1億総活躍、女性活躍、拉致問題|加藤勝信

経済再生|石原伸晃

地方創生|山本幸三

五輪|丸川珠代

 

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

問責決議

尖閣諸島

維新八策(大阪維新の会)

薄熙来

齟齬(そご)

芦田修正

船中八策

「定時降下物環境放射能測定結果」

北方領土問題

大阪維新の会

ブータン王国

中庸

FTA

TPP

国家公務員宿舎法

検察審査会

水谷建設

国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

「政界往来」編集部は、会員の皆様からの情報提供・投稿をお待ちしています。

 

 

 

 

政治 / POLITICS

日本が米印海軍演習に参加

政界往来  公開日時:2014-07-31

 

インド、日本、米国の軍艦による合同演習が24日、日本に近い太平洋上で始まる。中国の海洋進出が強まる中でアジアの民主国家間の海上協力が拡大される兆しがうかがえる。

 インドと日本との結び付きは、アジアの地政学的緊張が高まる中で強まっており、日本は今年1月、主として米国とインドの海軍が毎年行っているマラバル合同演習に参加するよう招かれた。

 米国を中心とした封じ込めを恐れる中国は、日本とオーストラリア、それにシンガポールが2007年に同演習に参加すると反発した。日本は09年にも参加したが、同演習にはその後第三国は参加していない。

 インドと日本は中国との領土紛争に巻き込まれており、いずれも中国の軍事的台頭に不安を抱いている。インドのアナリストは、同国が今年の演習に日本を招くことを決めたことからは、インドのより自信のある、強力な海上政策がうかがえると述べている。

 元イン… → 続きを見る


続きは会員様のみお読みいただけます。

 

会員の方は、こちらからログインしてください → 会員ログイン

 

会員登録をすると、続きをお読みいただけます → 会員登録

 

区切り線