メインメニュー 政治政治のページへ経済のページへ社会のページへ文化のページへメインメニュー 政治

スリッページ

中国「影の銀行」

談 合

スリーボンド(株)

古谷建設

経団連

ライオンズクラブ330-A地区

(株)デイリーエッグ

塩田大介

双海通商

 

政界往来の使い方

 

政界往来へのご出稿について

 

経済 / ECONOMY

中国不動産「低迷感」さらに顕著に!

政界往来  公開日時:2014-07-30

 

やはり「既に不動産バブル崩壊は始まっている」のか…それでも身動き取れぬ中国政策、日本は早く逃げよ

 中国当局が発表した5月の主要70都市の住宅価格動向で、中国不動産市場の低迷感が増した。4月より値下がりが目立ち、前月の水準を下回った都市が新築、中古ともに半数を占めた。販売にもブレーキがかかっており、一部のシンクタンクがすでに始まっていると指摘する「不動産バブルの崩壊」が現実味を増している。

5月の価格下落は深刻に

 中国国家統計局が発表した5月の住宅価格動向(低所得者向けを除く)によると、新築、中古ともに価格の落ち込みは4月より鮮明だった。

 新築物件の価格が前月比で下落したのは35都市に上る。2012年5月以降、最多で、4月が8都市だったことから見ても、急速に下落傾向が広がっていることが分かる。浙江省では金華、杭州、寧波の3都市が下落。70都市中で最大の下落率は杭… → 続きを見る


続きは会員様のみお読みいただけます。

 

会員の方は、こちらからログインしてください → 会員ログイン

 

会員登録をすると、続きをお読みいただけます → 会員登録

 

区切り線