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社会 / SOCIETY

「平安神宮」境内での商業施設を巡るトラブルの「真実」№2

編集部  公開日時:2014-07-14

 

「日本漢字能力検定協会」・大久保浩氏を“擁護”する“不思議”な団体が急浮上

 前回7月1日号で“「平安神宮」境内での商業施設を巡るトラブルの「真実」”とのタイトルの記事を報じた。これは『宝島』が掲載した京都の平安神宮を巡る記事に対しての疑問を指摘したものだが、その取材の過程で、ある“不思議”な団体の名前が浮上した。


 弊サイトの記事は『宝島』8月号に掲載された「平安神宮」の境内に建設が計画されている商業施設を巡る闇に対して「同記事は情報源の話をだけ基に構成された一方的な記事」(京都在住のジャーナリスト)で、なにかの意図を持って書いたという内容だ。
 その“根拠”として、情報源である山川浩二氏(記事では仮名で海原雄三氏)の素性について報じた。 
 そして、その“意図”とは、足立健司氏(問題の商業施設建設のプロジェクトを推進している京都平安振興財団の理事)と暴力団との深いつ… → 続きを見る


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