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政治 / POLITICS

触らぬ韓国に祟りアリ  「非韓三原則」の薦め

政界往来  公開日時:2014-05-17

 

 日本政府は早くも明治6(1873)年、太政官布告をもって《敵討禁止令》を発布した。一方、韓国では今なお「仇討ち文化」を背負う亡霊が社会に憑依し、さ迷う。まさか首は取れぬので、歴史を遡り、過去を現在の常識・法律で裁く、違法性の濃い遡及(事後)法を刀槍に、悪鬼の形相でどこまでも仇=日本を追い駆ける。関わらなければ災いは招かない。面倒なことに余計な手出しをするな-と警告する喩えに《触らぬ神に祟りなし》があるが、韓国との関係にこの教訓は生かせない。《触らなくても祟りがある》。

 仏人宣教師が見た異形

 《日韓併合(1910年)時代の親日家や対日協力者を売国奴と決めつけ、本人や子孫の財産を没収できる》

 《65年の国交正常化時に、日本からの経済協力5億ドルを盛り込んだ請求権協定を締結し『両国及び両国民間の請求権問題が完全かつ最終的に解決された』と確認。だのに戦時中、日本企業に徴用… → 続きを見る


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