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社会 / SOCIETY

【韓国船沈没】2012年建造1590億最新救助艦!!! 現場に投入されなかった理由

往来2  公開日時:2014-04-21

 

【韓国】2012年建造の160億円の最新救助艦が現場に投入されなかった理由は 報道官「まだ性能を確認してない」[4/19]


 海軍が2012年に水深90mで救助任務を支援できる最先端の水上救助艦を作りました。
 ところで、この船を今回の事故に投入できず、話題になっています。

 この船は、天安艦事件の後、救助作業に必要としてなんと1,590億ウォンをかけて作りました。

 事故が起これば、装備もなく人材がいないという話が出て、それで国民の税金を沢山使いましたが、その後、どうしたことか便りがなく、どのようになっているのでしょう。

 2012年9月、海軍は初の国産の最先端救助艦3,500トン級「統営艦」の進水式を開きました。

 座礁した艦艇を救助したり沈没した艦艇を探索、引き揚げることができます。

 金昇柱防衛事業庁の上陸艦事業チーム長(2012年… → 続きを見る


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