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社会 / SOCIETY

小保方論文騒動に武田邦彦が仰天見解

往来2  公開日時:2014-03-16

 

「写真違っていたなら『眠たかったから』と言えばいい」

 新型細胞「STAP細胞」の論文に複数の不正が指摘されて以降、筆頭著者の小保方晴子・研究ユニットリーダー(30)は厳しい追及に晒されている。大学院時代の博士論文についてもコピー&ペースト(コピペ)疑惑が浮上し、研究者としての立場が揺らいでいる。

 そうした中、東大出身の工学博士、武田邦彦氏(70)が2014年3月13日放送のテレビ番組の中で、画像が間違っていたのなら「眠たかったからと言えばいい」、海外論文の流用は「日本人が下手な訳で書くよりいい」などと独自の持論を展開し、インターネット上で賛否両論を呼んでいる。

写真転用は「目が霞んでいたんですよ」
 武田氏は13日、CBC(中部日本放送)の情報番組「ゴゴスマ?GO GO!Smile!?」で、小保方氏の論文騒動を解説した。その中で、STAP細胞論文の画像転用問題につい… → 続きを見る


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