メインメニュー 政治政治のページへ経済のページへ社会のページへ文化のページへメインメニュー 政治

社会 / SOCIETY

創価学会副会長である田村隆雄、山本哲也両氏への証人尋問

往来2  公開日時:2014-04-01

 

宗教法人創価学会に対する解散命令の申立てへと発展する内容が含まれていた?!

最近のエントリーは、ほとんど「創価学会裁判」一色だが、副会長二人を含めた証人尋問は最大のヤマバということから取り上げ続けたわけだが、この裁判を通じて新たな問題が浮き彫りになったともいえ、今後まだまだ続きそうな気配もある。

その辺を再び、原告である香川大学教授の高倉良一氏のブログより転載させていただくが、この中にも標題のように解散命令の申し立てへと発展するような「危険な証言」が含まれ、不可思議な発言などもあったと指摘している。

巨大宗教である創価学会の全国に250人いるといわれる「副会長職」でも、法廷に引っ張り出され初めて証人尋問に応じざるを得ない状況になり、極度の緊張状態の中での証言の中に、取り繕ってきた「綻び」が見え隠れしているといえるだろう。
実際に、今まで何度も接してきた高倉氏が反対尋問を… → 続きを見る


続きは会員様のみお読みいただけます。

 

会員の方は、こちらからログインしてください → 会員ログイン

 

会員登録をすると、続きをお読みいただけます → 会員登録

 

区切り線