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社会 / SOCIETY

「…ほとぼりが冷めるまで身を隠せ」と創価学会幹部…?

往来2  公開日時:2014-03-17

 

朝木明代東村山市議転落死に関与した暴力団員に命じたといわれる…

3月11日14時46分は東京地裁で黙とうをささげた。丸三年経つのにまだまだ復興されてない「もどかしさ」が、テレビの特番を見るたびに思う。原発の問題においても311は日本の「覚醒」をもたらさなかったと痛感した。

さて、高倉良一教授が創価学会と池田大作を提訴した裁判で、山場といえた、田村隆雄創価学会副会長、山本哲也創価学会副会長、佐々木信行香川大学教育学部教授の証人尋問が行われた。この裁判でキーパーソンの一人和田公雄氏は入院中とのことで出廷しなかったのが残念だった。

詳細については、またあらためて取り上げるとして、この裁判を通じて創価学会の様々な噂が事実に近いのではないかと思える要素を含み、画期的な裁判なのではないかと思う。

そのうちの一つでもある、創価学会と池田大作を追及し転落死したといわれる東村山市議だ… → 続きを見る


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