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第3次安倍第3次改造内閣閣僚名簿

内閣総理大臣|安倍晋三

副総理、財務、金融|麻生太郎

内閣官房長官|菅 義偉

総務|野田聖子

法務|上川陽子

外務|河野太郎

文部科学|林 芳正

厚生労働|加藤勝信

農林水産|斎藤 健

経済産業|世耕弘成

国土交通|石井啓一

環境|山本公一

防衛|小野寺五典

復興|吉野正芳

国家公安|小此木八郎

沖縄・北方|江崎鐵磨

1億総活躍|松山政司

経済再生|茂木敏允

地方創生|梶山弘志

五輪|鈴木俊一

 

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

問責決議

尖閣諸島

維新八策(大阪維新の会)

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中庸

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政治 / POLITICS

中国の領有権主張牽制 南シナ海 米「行動規範」策定求める

政界往来  公開日時:2014-03-01

 

アジア歴訪中のケリー米国務長官は17日、最終訪問先のインドネシア・ジャカルタで記者会見し、東南アジア諸国連合(ASEAN)が中国に呼びかけている南シナ海の「行動規範」を早期に策定し、紛争を予防する必要性を強調した。中国に国際法にのっとった行動を求めることで、南シナ海での中国の領有権主張を牽制(けんせい)する狙いがある。

                ◇

 ケリー氏は「アジア太平洋地域の安定は、行動規範策定の成功にかかっている」と指摘。その上で「策定に時間がかかるほど緊張は長引き、紛争の引き金となりかねない誤算の可能性が高まる。それは誰の利益にもならない」と述べた。

 インドネシアのマルティ外相との会談でも同様の認識を示したとみられる。

 今回のケリー氏のインドネシア訪問には、オバマ米大統領が4月、南シナ海で中国と対立するフィリピンとマレーシアを訪問するのを前に、“… → 続きを見る


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