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社会 / SOCIETY

追及第3弾! いま暴かれる長野県南佐久郡「川上村」藤原忠彦村長の封印された事件

編集部  公開日時:2013-12-01

 

 実に25年以上に及び村長を続けている長野県・川上村の藤原忠彦氏。これまで2回にわたり、過去の知られざる行状について、元信濃建設の杉山衛氏が暴露したが、その第3弾だ。


 幣サイトにの川上村の住民A氏から一報があった。もちろん、藤原忠彦村長に関することだ。
 実は、その第1回目で、藤原村長についてその行政手腕が評価され“人望が厚いと目される”と記した。
 4分の1世紀も村長と続けて、しかも全国町村会の会長なのだから、そう想像するのが当然で、このように表現したのである。
 ところがこの住民A氏は、
「行政手腕なんてとんでもない。藤原は役場の課長の頃から東京に陳情に出向き、当時、海部俊樹などの大物代議士と親しくなった。
 村長選に出たとき、これが大きな“武器”になっただけ。つまりヤツは大物代議士、国会へのルートがあるので、村長になったら、なにかと“役に立つ”と。
 とにかく… → 続きを見る


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