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朝日新聞2012年3月15日朝刊トップ

テニス 4大大会(グランドスラム)

東宮職医師団見解文:皇太子妃

いわきプレステージカントリー倶楽部

島田紳助

 


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文化 / CULTURE

年間2万2000人以上の女性が感染! 性感染症を防ぐための3つのルール

往来2  公開日時:2013-11-15

 

さまざまな病気の中でもタブー視してしまいがちな性感染症(STD)。しかし、厚生労働省の「性感染症報告数の年次推移」によると昨年1年間で性感染症になった女性の数はのべ2万2777人。調査された性感染症の種類は、「性器クラミジア感染症」「性器ヘルペスウイルス感染症」「尖圭コンジローマ」「淋病感染症」「梅毒」。「梅毒」以外は、定点調査になるため、実際にはもっと多くの人が感染していると考えられます。

同報告を病気別に見てみると、「淋病感染症」「性器クラミジア感染症」の女性の患者数は、10年前に比べるとほぼ半数になっています。特に“クラミジア”は、女性誌などでもよく取り上げられている性感染症のひとつ。認知度の高さで半減したのでしょうか。

■報告数が減っていても実際には減っていないことも

「池ノ上産婦人科」(東京・下北沢)の千代倉由子医師によると「報告数が減っているから、感染者数が減… → 続きを見る


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