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朝日新聞2012年3月15日朝刊トップ

テニス 4大大会(グランドスラム)

東宮職医師団見解文:皇太子妃

いわきプレステージカントリー倶楽部

島田紳助

 


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文化 / CULTURE

世界を旅行した男性 旅先でもブレぬ韓国人の身勝手さに感動

往来2  公開日時:2013-10-31

 

国民性というのは、場所や時を選ばずににじみ出てしまうもの。日本人であれば宿泊先の部屋のゴミをひとまとめにして片付けたり、お世話になった人にやたらと頭を下げたり。もちろん、そういった国民性は、韓国人にもあてはまる。筆者(34歳・男)は様々な国を旅行してきたが、これを毎度しみじみと感じる。

「盗んだ仏像を返さない」「いつまで経っても謝罪と賠償を要求する」「靖国神社放火未遂犯を英雄扱いする」――韓国人の身勝手さは、ネット上などで多数喧伝されているが、旅先でもブレることはない。例えば、食事。一緒に席を囲んでいると、当たり前のように、自分が食べている料理に箸やスプーンを入れてくる。「何か一言言ってからのほうがいいよ」と言ってみても、「韓国ではシェアするのが当たり前」の一言で一蹴されてしまう。ここは韓国じゃないんだけどなぁ。

行動にしても“ならでは”のことが。みんなで協議したうえで選んだル… → 続きを見る


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