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第96代・安倍改造内閣閣僚名簿

内閣総理大臣|安倍晋三

副総理、財務、金融|麻生太郎

内閣官房長官|菅 義偉

総務|高市早苗

法務|金田勝年

外務|岸田文雄

文部科学|松野博一

厚生労働|塩崎恭久

農林水産|山本有二

経済産業|世耕弘成

国土交通|石井啓一

環境|山本公一

防衛、安全保障法制|中谷 元 

復興|今村雅弘  

国家公安、行政改革|松本 純

沖縄・北方、科学技術|鶴保庸介

1億総活躍、女性活躍、拉致問題|加藤勝信

経済再生|石原伸晃

地方創生|山本幸三

五輪|丸川珠代

 

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

問責決議

尖閣諸島

維新八策(大阪維新の会)

薄熙来

齟齬(そご)

芦田修正

船中八策

「定時降下物環境放射能測定結果」

北方領土問題

大阪維新の会

ブータン王国

中庸

FTA

TPP

国家公務員宿舎法

検察審査会

水谷建設

国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

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政治 / POLITICS

南シナ海問題で日本、ASEAN後押し 中国は介入牽制

政界往来  公開日時:2013-10-30

 

東アジアサミット(EAS)が10日、ブルネイの首都バンダルスリブガワンで開かれた。東南アジア諸国連合(ASEAN)の一部加盟国が中国と領有権を争う南シナ海問題では、日本などが法律に基づく解決を主張。これに対し中国は、当事国以外は介入すべきではないと反発、日米などと対立した。

 EASには、ASEAN加盟10カ国に日中韓や米露など、計18カ国の首脳らが参加。安倍晋三首相は南シナ海問題について、中国を念頭に「地域と国際社会全体の関心事項であり、すべての関係国が国際法を順守し、一方的な行動を慎むべきだ」と強調した。

 さらに、法的拘束力で紛争を未然に防ぐ「行動規範」策定に向けた協議がASEANと中国の間で公式に始まったことを歓迎。実効性と早期策定の必要性を訴え、中国と対立するフィリピンなどASEAN側を後押しした。

 日本政府筋によると、日本のほか10カ国から南シナ海についての… → 続きを見る


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