メインメニュー 政治政治のページへ経済のページへ社会のページへ文化のページへメインメニュー 政治

スリッページ

中国「影の銀行」

談 合

スリーボンド(株)

古谷建設

経団連

ライオンズクラブ330-A地区

(株)デイリーエッグ

塩田大介

双海通商

 

政界往来の使い方

 

政界往来へのご出稿について

 

経済 / ECONOMY

みずほ副頭取も当初から把握 暴力団融資、第三者委で究明

政界往来  公開日時:2013-10-16

 

 みずほ銀行が暴力団など反社会的勢力への融資を放置した問題で、持ち株会社みずほフィナンシャルグループの岡部俊胤副社長が4日、東京都内で記者会見し、みずほ銀が取引に気づいた2010年12月の時点から、法令順守を担当していた副頭取(現在は退任)が事実を把握していたことを明らかにした。

 この副頭取は代表取締役も務めるナンバー2。みずほはトップの頭取は知らなかったとしているが、みずほの法令順守に対する姿勢が問われることになる。

 岡部副社長は「心よりおわび申し上げます」と謝罪した。原因究明などのため、外部の専門家でつくる第三者委員会を早急に設置すると表明した。

◆みずほ銀「認識に甘さ」 暴力団融資、担当幹部で引き継ぎ

 みずほ銀行の岡部俊胤副頭取は4日の記者会見で、信販会社のオリエントコーポレーションを通じて暴力団構成員などに融資していた問題について、「仕組み上、顧客と… → 続きを見る


続きは会員様のみお読みいただけます。

 

会員の方は、こちらからログインしてください → 会員ログイン

 

会員登録をすると、続きをお読みいただけます → 会員登録

 

区切り線