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第3次安倍第3次改造内閣閣僚名簿

内閣総理大臣|安倍晋三

副総理、財務、金融|麻生太郎

内閣官房長官|菅 義偉

総務|野田聖子

法務|上川陽子

外務|河野太郎

文部科学|林 芳正

厚生労働|加藤勝信

農林水産|斎藤 健

経済産業|世耕弘成

国土交通|石井啓一

環境|山本公一

防衛|小野寺五典

復興|吉野正芳

国家公安|小此木八郎

沖縄・北方|江崎鐵磨

1億総活躍|松山政司

経済再生|茂木敏允

地方創生|梶山弘志

五輪|鈴木俊一

 

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

問責決議

尖閣諸島

維新八策(大阪維新の会)

薄熙来

齟齬(そご)

芦田修正

船中八策

「定時降下物環境放射能測定結果」

北方領土問題

大阪維新の会

ブータン王国

中庸

FTA

TPP

国家公務員宿舎法

検察審査会

水谷建設

国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

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政治 / POLITICS

リコール回避狙う伊藤鹿児島知事の許されぬ政治姿勢

政界往来  公開日時:2013-08-31

 

 独裁知事が、リコール(解職請求)の回避に向けて必死となっている。
 鹿児島県の伊藤祐一郎知事は23日、定例会見で、公費を使った上海研修事業とウォーターフロント地区での体育施設建設構想を見直すと表明した。
 いずれも県民の猛反発を呼び、予定されるリコール運動の原因となった施策。批判対象を取り除き、リコール運動の腰を折ろうという知事側の戦略とみられる。姑息と言うしかないが、伊藤知事による利権と結びついた税金のムダ遣いはこれだけではなく、問われるべきはその政治姿勢だ。
 改めて、知事が推し進めてきた薩摩川内市の産業廃棄物最終処分場「エコパークかごしま」と、鹿児島市松陽台の県営住宅建設計画の問題点を再掲しておきたい。二つの事案は、伊藤独裁県政の象徴でもあるからだ。

公費100億円超 薩摩川内の悲劇
 エコパークかごしまの事業主体は「鹿児島県環境整備公社」。県の外郭団体だが、理事長は… → 続きを見る


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