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経済 / ECONOMY

住宅ローン減税、高年収ほど恩恵 消費増税8%時

政界往来  公開日時:2013-08-15

 

民間試算、年収500万円は負担増

 住宅は消費税が上がる前に買うべきか、上がった後に買うべきか――。政府は住宅ローン減税の拡充や現金給付など住宅購入支援策で、消費増税の影響を和らげる。民間試算をもとに政策効果を探った。

 消費増税を巡っては、政府は2014年4月に5%から8%に税率を引き上げるかどうか、景気動向を踏まえて今秋に最終判断する。昨年8月に成立した消費増税法では14年4月に8%、15年10月に10%に引き上げることになっている。

 政府は消費増税による住宅購入者の負担増を軽減するため、住宅ローン減税を拡充する。14年4月から17年12月に入居する場合の減税枠を現在の2倍にする。最大4000万円までの住宅ローン残高の1%を税額控除する仕組み。減税額は年間最大40万円、期間10年で400万円になる。

 年収510万円以下の中低所得層向けには、現金給付もする。住… → 続きを見る


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