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第3次安倍第3次改造内閣閣僚名簿

内閣総理大臣|安倍晋三

副総理、財務、金融|麻生太郎

内閣官房長官|菅 義偉

総務|野田聖子

法務|上川陽子

外務|河野太郎

文部科学|林 芳正

厚生労働|加藤勝信

農林水産|斎藤 健

経済産業|世耕弘成

国土交通|石井啓一

環境|山本公一

防衛|小野寺五典

復興|吉野正芳

国家公安|小此木八郎

沖縄・北方|江崎鐵磨

1億総活躍|松山政司

経済再生|茂木敏允

地方創生|梶山弘志

五輪|鈴木俊一

 

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

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問責決議

尖閣諸島

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薄熙来

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船中八策

「定時降下物環境放射能測定結果」

北方領土問題

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検察審査会

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国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

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政治 / POLITICS

安倍首相はなぜ東南アジアばかりに出かけるのか 安倍政権の未来の姿を識者に聞く

政界往来  公開日時:2013-08-01

 

安倍首相は25日から3日間でASEAN各国を歴訪中だった。今回はマレーシア、シンガポール、フィリピンの3カ国。官民挙げてのインフラの売り込みをやって、またまた経済外交の成功をアピールしたつもりだろうが、それにしても安倍はなぜ東南アジアにばかり出掛けるのか。


これが永田町では“謎”になっている。なにしろ、昨年12月に首相に就任してから東南アジア訪問は3度目なのだ。ASEAN加盟10カ国のうち、実に7カ国を訪問していることになる。

それも、シンガポールの首相とは今年5月に会談したばかり。それなのに3カ月もしないうちにまた会う。その一方で、中国や韓国にはまったく行かないのだから、どう考えても偏っている。
もちろん、日中、日韓は尖閣や歴史問題で関係が冷え切っていて、首脳会談の見通しすら立たないためだが、だったら、こちらの関係改善に全精力を傾注すべきなのである。

それなのに、… → 続きを見る


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