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朝日新聞2012年3月15日朝刊トップ

テニス 4大大会(グランドスラム)

東宮職医師団見解文:皇太子妃

いわきプレステージカントリー倶楽部

島田紳助

 


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文化 / CULTURE

全米で大人気セクシー女優・まりか

往来2  公開日時:2013-09-15

 

 米雑誌「PENT HOUSE」で今年1月のペントハウスペットに選ばれた世界中で大活躍中のセクシー女優、まりか(28)がこのほど、一時帰国しセクシー姿を披露した。

 身長160センチ、B85・W59・H88のDカップのナイスバディー。2007年にグラビアアイドルとして芸能界デビューし、2009年12月にAVデビュー、およそ100本の作品に出演した。そして2012年から拠点を本場アメリカに移し、現在までに米国だけではなく、欧州なとで100本の作品に出演し、今までに200本以上の作品に出演しているという。

 米国に進出した時は、まさに“裸一貫”にふさわしく、英語も話せず、まったくコネもアイデアもないまま、スーツケース一つで、シェアハウスを見つけるところからスタートし、ペントハウスペットにまで上りつめ、まさにアメリカンドリームを体現している。

 米国の撮影もいろいろとルールがあるようで、「通常はロサンゼルスのある地域で撮影しますが、ハードな作品だとロサンゼルスでは撮影できず、サンフランシスコに飛行機で移動し撮影します」といい「同区間の早朝便はポルノ関係者ばかりが乗っていることも多い」とか。

 また中国・上海で行われた中国最大のアダルトグッズの見本市「第10回中国国際成人保健及生殖健康展覧会」にもペントハウスペットとしてアダルトグッズの販売や出演も果たし、中国のファンと触れ合ったという。

 そして「ペントハウスペットになると、メンバー限定のネックレスがあるのですが、それをつけて米国を歩いていると、道端で声をかけられたり、尊敬の眼差しで見られたりする」とか。

 ちなみにAV出演にあたり、「父には『お父さんを立たせることができるように頑張って』と応援されました」といい、「母は『生きてさえくれればいい』と言われました」と話す。

 日本と米国の違い… → 続きを見る


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