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第3次安倍第3次改造内閣閣僚名簿

内閣総理大臣|安倍晋三

副総理、財務、金融|麻生太郎

内閣官房長官|菅 義偉

総務|野田聖子

法務|上川陽子

外務|河野太郎

文部科学|林 芳正

厚生労働|加藤勝信

農林水産|斎藤 健

経済産業|世耕弘成

国土交通|石井啓一

環境|山本公一

防衛|小野寺五典

復興|吉野正芳

国家公安|小此木八郎

沖縄・北方|江崎鐵磨

1億総活躍|松山政司

経済再生|茂木敏允

地方創生|梶山弘志

五輪|鈴木俊一

 

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

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維新八策(大阪維新の会)

薄熙来

齟齬(そご)

芦田修正

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「定時降下物環境放射能測定結果」

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ブータン王国

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国家公務員宿舎法

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国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

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政治 / POLITICS

「敵基地攻撃能力」保有へ向けて動き出す日本

政界往来  公開日時:2013-06-15

 

戦後は平和憲法によって長い間制約されてきた日本の自衛隊だが、諸外国からの攻撃が予想される場合、海外の敵基地を先制攻撃する能力の保有へ向けて動き出した。


 日本政府はタカ派の安倍晋三首相のもと、新防衛大綱の策定に乗り出している。30日に与党の自民党がまとめた提言には敵国の戦略基地を自衛目的のために攻撃する能力の保有を訴える文言が盛り込まれた。

 これは、特定の場所から日本に対する差し迫った攻撃の状況が確認された場合、自衛隊がミサイルで敵基地を先制攻撃することを認めるものだ、と自民党の複数の幹部は述べた。

 この動きは、特に北朝鮮からのミサイル攻撃を想定してのもので、日本と韓国、さらにアジア・太平洋地域の米軍基地を標的とした北朝鮮の核とミサイルの脅威が増していることが背景にある。

 今回の提言をまとめた自由民主党国防部会で部会長を務める中山泰秀・衆議院議員は30日の… → 続きを見る


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