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第96代・安倍改造内閣閣僚名簿

内閣総理大臣|安倍晋三

副総理、財務、金融|麻生太郎

内閣官房長官|菅 義偉

総務|高市早苗

法務|金田勝年

外務|岸田文雄

文部科学|松野博一

厚生労働|塩崎恭久

農林水産|山本有二

経済産業|世耕弘成

国土交通|石井啓一

環境|山本公一

防衛、安全保障法制|中谷 元 

復興|今村雅弘  

国家公安、行政改革|松本 純

沖縄・北方、科学技術|鶴保庸介

1億総活躍、女性活躍、拉致問題|加藤勝信

経済再生|石原伸晃

地方創生|山本幸三

五輪|丸川珠代

 

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

問責決議

尖閣諸島

維新八策(大阪維新の会)

薄熙来

齟齬(そご)

芦田修正

船中八策

「定時降下物環境放射能測定結果」

北方領土問題

大阪維新の会

ブータン王国

中庸

FTA

TPP

国家公務員宿舎法

検察審査会

水谷建設

国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

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政治 / POLITICS

96条改正に悩む各党 自民に慎重論、民主は割れる

政界往来  公開日時:2013-05-17

 

 憲法改正手続きを定めた96条をめぐり、各党が対応に苦慮している。安倍晋三首相を先頭に先行改正論が広がっていた自民党内からは慎重論が出始めている。民主党も党内意見が割れている状況だ。各党は夏の参院選に向けて政権公約づくりを本格化しているが、96条にどう向き合うか、世論の支持も瀬踏みしながら判断する方針だ。

 超党派の「憲法96条改正を目指す議員連盟」は13日、昨年末の衆院選後初の総会を国会内で開き、活動を再開した。会長の古屋圭司国家公安委員長(自民党)は「国民が憲法改正に主体的に参画する機会を3分の2が奪っている」と指摘。各院の総議員の3分の2以上の賛成を要する発議要件を過半数に緩和する改正を目指す考えを改めて示した。

 議連は2011年6月の発足後、同年12月までに3度の総会を開いたが、その後は政局の混乱などで活動を休止。今回の再開を96条改正の機運を高める起爆剤にする狙いを… → 続きを見る


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