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経済 / ECONOMY

変貌を遂げるラオス・首都ビエンチャン

政界往来  公開日時:2013-05-15

 

 ラオスは今、経済発展のフロンティアにある。多くの日本の大企業は、人口が多く、市場が大きいミャンマーを最後のフロンティアと捉えているが、東南アジアの交通の要所に位置し、豊富な水資源による水力発電で電力供給が安定しているラオスにもチャンスはあふれている。
 日本は、これまでODAで道路を作ったり、橋を架けたり、送電網を作ったり、継続的にラオスを支援してきた。しかし、ラオスが経済急成長期に入った今、水力発電、農業、サービス業など、いたるところにビジネスチャンスが眠っているにも関わらず、残念ながら不動産開発などで利に敏い中国、ベトナム、タイ、韓国などにリードを許している。
 今、ラオスの旭日は昇ろうとしている。日本のビジネスマンは、そこにある商機をつかむことができるのか。
 ここ2、3年で大きく変貌を遂げるラオスの首都ビエンチャンをレポートする。

<今、経済はうなぎ上り>
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