メインメニュー 政治政治のページへ経済のページへ社会のページへ文化のページへメインメニュー 政治

スリッページ

中国「影の銀行」

談 合

スリーボンド(株)

古谷建設

経団連

ライオンズクラブ330-A地区

(株)デイリーエッグ

塩田大介

双海通商

 

政界往来の使い方

 

政界往来へのご出稿について

 

経済 / ECONOMY

TPPは「最後のチャンス」=ローソン社長

政界往来  公開日時:2013-04-17

 

ローソンの新浪剛史社長は6日、ロイターとのインタビューで、環太平洋パートナーシップ(TPP)協定参加は日本が変わるための「最後のチャンス」と位置付けた。日本の市場が縮小する中で、日本が生きる道は「付加価値化」だと指摘。付加価値のある製品やサービスを作り出す中心を日本が担うことで、人材育成や教育など、幅広い分野での変革につなっがっていくという。

新浪社長は、政府の産業競争力会議のメンバー。

インタビューの概要は以下の通り。

――TPPに参加するべきと考える理由は。

「TPP参加は自然な流れ。付加価値のあるモノ作りやサービスしか日本の生きる方法論はない。コモディティに行くという選択肢はない。もう後戻りできないということを明確にすることと、徐々に進んでいる方向性を加速するということで、TPP参加は自然な流れ。それ以外の選択肢を取り、後戻りすると、強いところを強く伸ばすこと… → 続きを見る


続きは会員様のみお読みいただけます。

 

会員の方は、こちらからログインしてください → 会員ログイン

 

会員登録をすると、続きをお読みいただけます → 会員登録

 

区切り線