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第96代・安倍改造内閣閣僚名簿

内閣総理大臣|安倍晋三

副総理、財務、金融|麻生太郎

内閣官房長官|菅 義偉

総務|高市早苗

法務|金田勝年

外務|岸田文雄

文部科学|松野博一

厚生労働|塩崎恭久

農林水産|山本有二

経済産業|世耕弘成

国土交通|石井啓一

環境|山本公一

防衛、安全保障法制|中谷 元 

復興|今村雅弘  

国家公安、行政改革|松本 純

沖縄・北方、科学技術|鶴保庸介

1億総活躍、女性活躍、拉致問題|加藤勝信

経済再生|石原伸晃

地方創生|山本幸三

五輪|丸川珠代

 

 

 

 

 

特定秘密保護法案

防空識別圏

G8とG20の違い

「0増5減」

集団的自衛権

吉田ドクトリン

解説:アメリカ大統領選挙

AIJ問題再発防止のための中間報告(PDF)

小沢裁判無罪判決全文

陸山会事件の検察虚偽報告書

在日米軍再編見直しの共同文書

問責決議

尖閣諸島

維新八策(大阪維新の会)

薄熙来

齟齬(そご)

芦田修正

船中八策

「定時降下物環境放射能測定結果」

北方領土問題

大阪維新の会

ブータン王国

中庸

FTA

TPP

国家公務員宿舎法

検察審査会

水谷建設

国際地理オリンピック日本実行委員会

総合資源エネルギー調査会

エネルギー・環境会議

 

 

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政治 / POLITICS

レーダー照射 「危険な挑発」で6紙一致 産・読「不測事態に備えを」

政界往来  公開日時:2013-03-01

 

 沖縄・尖閣諸島周辺の東シナ海で海上自衛隊の護衛艦が先月30日、中国海軍のジャンウェイII級フリゲート艦から射撃管制用レーダーの照射を受けていたことが判明し、緊張が走った。19日にも日本の艦載ヘリに対し、中国海軍艦艇からレーダー照射が行われた可能性があるという。

 「武力行使を意図した極めて危険な挑発行為」(産経)、「一歩間違えば軍事衝突に発展しかねない危険な挑発行為」(朝日)といったように、6紙とも一様に「危険な挑発」と捉えるとともに、「中国に強く自制を求める」(日経)などとして、不当な行動をやめるよう厳しく求めた。

 日本政府が中国に抗議したことについては産経・朝日・毎日・読売の4紙がそろって「当然」との評価を示す。

 以上のように、レーダー照射に対する見方では各紙の論調はほとんど変わらない。一方で、今後の対中国政策への提言となると、それぞれの姿勢でかなりの濃淡の差が… → 続きを見る


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