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政界往来とは

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政界往来とは

 

『政界往来 —seikai.jp—』は、政界往来社がお届けする言説のウェブ空間です。

内外の政治・社会を中心に、1922年以来80年以上にわたり良質な情報をお届けしてきた『政界往来』が、 ウェブ上で生まれ変わりました。

 

記事のクオリティはそのままに、日本、世界で日々起きる出来事を踏まえ、「政治」「経済」「社会」「文化」の4ジャンルで随時更新。インターネット上にある膨大なニュースや情報を、独自の視点から斬っていきます。

 

このウェブサイトが、皆様の仕事や学問のために、何よりこの時代を生き抜くために役立つ情報源となることを願っております。

 

 

『政界往来』 80年の歴史

 

大正11年(1922)

時事通信政治部記者、木舎幾三郎により特別通信社として創業

 

昭和5年(1930)

作家 菊池寛 命名による月刊誌「政界往来」を発刊。

日本の政治育成雑誌として戦中、戦後を通じ80年間、毎月欠かさず発刊する。

 

昭和27年(1952)

社名を株式会社政界往来社とする。

株主として松下電器産業(株)、阪急電鉄(株)、宝酒造(株)、南海電鉄(株)、(株)阪急百貨店、三洋電機(株)、日本ビクター(株)、中外製薬(株)、岸信介、福田赳夫、赤城宗徳、椎名悦三郎、船田中、川崎雄厚他、名を連ねる。

 

昭和42年(1967)

国会議員、財界人懇談サロンとして「往来倶楽部」を発足。

初代会長は岸信介元総理、理事・会員に福田赳夫、松下幸之助、佐治敬三、安倍晋太郎、松前重義、永野重雄、安西浩、ほか政財界人十数名が当時のメンバー。

 

昭和52年(1977)

創立者木舎幾三郎没し、後任社長に島崎千里(電通専務)が就任する。

 

平成23年(2011)

月刊誌80年の歴史を踏まえ、誌面をウェブサイトに変え新しく発信する。

 

 

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